子育て

休みの日は何をする?子どもが喜ぶ外遊び6選!

泥遊び

子どもが喜ぶ外遊びの方法を6つ紹介します。

休みの日などは子どもと過ごす家庭も多いでしょう。平日に仕事をして子どもと触れ合う機会の少ない会社員の人はぜひ触れ合う時間を作ってください。

小さい頃は外で遊んでいたはずです。夏は暑いと言わず、冬は寒いとか言わずに外で走り回るだけでも子どもは楽しいものです。ポイントはお父さん・お母さんと一緒に!というところです。

時間ができたら何をするかわからない?そんな人のために、外で遊ぶいろいろな方法をお届けいたします。

公園に行く

最近は遊ぶ場所も減ってきて走り回れる場所は多くありません。公園に行くと思いっきり走ることもできますし、鬼ごっこや砂遊びなどができます。また遊具がたくさんあればうんていやすべり台などでバランスや筋力トレーニングにもなります。うんてい

持っていくもので楽しめるのはボールやフリスビーなども人気ですね

工場見学に行く

公園と同じく広く色んなものが飾ってあるので、興味を持って見ます。無料で試食や手作りなどが楽しめる工場もあり、親子でたっぷり楽しめます。

オススメは
関西だと

カップヌードルミュージアム 大阪池田 – cupnoodles museum

明治なるほどファクトリー関西

関東だと

キッコーマンもの知りしょうゆ館(野田工場)

グリコピア CHIBA

中には予約が必要なところもあるので事前に確認してくださいね。

子どもと遊びスポット#4 キッコーマン醤油工場 千葉県みなさまこんばんは、ワイドルフです! 関東遠征第4段、千葉県は野田の産業を支えるキッコーマン工場見学をしてきました。     1.スポ...

乗り物に乗る

ストライダー・キックボードは低年齢の子供でも乗りやすく、風を感じながら走れます。うまく乗れるようになると、長時間乗っていることも。我が家では1歳がキックボードをついて遊んでいます。

もう少し大きくなったらスケボーにもチャレンジ!スノーボードに乗るための練習にもなりますし、横ノリのバランス感覚も手に入ります。

探検する

家の周りや山やダムなどを歩いて探索する。

落ち葉や、クリ・セミの抜け殻などが落ちてたり、面白い形の石ころを探すのも面白いかも。また意外な昆虫や動物が隠れていることも。

指トンボ

新しい発見につながり、興味を持つものが増えると探究心も湧いてきます。

海やプールで水遊び

夏限定です。海やプールで水遊び。水分補給には注意して下さい。
海、少し奥まで行って潜るとタコが隠れていたり、魚が泳いでいればヤスでついて捕獲したり。SUPがあれば子どもも乗れるので楽しめます。

家プール

雪遊び

冬限定です。雪山に行って、雪だるまや雪うさぎを作ったりソリ遊びに雪合戦など、何をやっても楽しめます。普段雪のいない関西地方に住んでいる我が家の子供達はすごく楽しそうに遊びます!

まとめ

家の中での遊びと違って、外遊びには子供達の興味・関心を惹きつける様々なものがあります。自然に触れるも良し、道具を使って親子で触れ合うも良し。危険なこともありますが、そう行った体験を通して凄く成長しますよ!お父さんたちのストレス解消にもなるはずです。
家族で過ごす時間はかけがえのないものとなり、子供達の記憶に刻まれます。

ぜひ時間を作って外遊びに出かけましょう!

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