お得情報

松井証券口座の新規開設でポイントゲット!ちょびリッチで2400ポイント(1200円分)

証券会社

ワイドルフ(@yd59ktn)です。

松井証券の口座の新規開設のみで1200ポイントゲットです。

投資信託や株式投資・IPOなど投資の方法はいくつかありますが、まずは証券口座を作らないと始まりません。今後取引する予定がある方も、ない方も作っておきましょう。

私はNISAで運用予定なのでSBI証券を開設しています。また今後は楽天証券も開設予定です。

証券会社の種類

証券会社は180以上も存在しているようです。おすすめは、ネットで全て完結できるネット証券の会社です。

有名所は

  • SBI証券
  • 楽天証券
  • 野村證券
  • 松井証券
  • マネックス証券
  • GMOクリック証券
  • 岡三オンライン証券

などでしょうか。ダントツで人気なのはSBI証券と楽天証券ですね。

今回紹介する松井証券は、10万円以下の株取引が手数料0円で出来ます。その他無料サービスと個性派投資情報も満載だそうです。

口座開設の難易度

クレジット会社よりも難易度は低いです。一定の所得がある方なら問題なく通るのではないでしょうか。クレジット発行でつまづいている人でも開設可能で、銀行口座と同じように開設出来ます。

未成年でも保護者の同意があれば作れるので、ジュニアNISAなどで証券口座を開設するのもありです。

ポイントサイトを経由しての口座開設でお得にポイントもゲット

ポイントサイト

ポイントサイトは口座開設や資料請求、普段の楽天などの買い物をする際にサイトを経由するだけでお得にポイントがもらえるサイトの総称です。サイトの種類は多く、有名どころはハピタス・モッピー・ちょびリッチ・ポイントインカムなどがあります。

同じ案件でもポイントの付与率はサイトによって違うので、やりたい案件があるときはどこのサイトが一番ポイント付与率が高いかを調べる必要があります。

どこ得

どこ得松井証券

口座開設に当たってはまず、どこのポイントサイトを経由するのかを調べます。私はいつもどこ得というサイトを利用して調べています。

上から多い順に並んでいるので、自分が使っているサイトから高いところを選びます。今回だと「げん玉」が一番ですが登録していないために2番目のちょびリッチで行います。

ちょびリッチから口座開設へ進む

まずはちょびリッチのHPにログインします。

登録がまだの人はこちらから↓

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

検索バナーで松井証券を検索してから口座開設ページから「サイトへ行く」をクリック

ちょび1

この時に注意事項を確認しておきましょう。この案件は同一住所はNGなので夫婦での開設は無効になります。

ちょび3

証券口座を開設してみる

松井証券のHPに行くと口座開設のバナーがあるのでそれをクリックします。

松井証券1

口座開設の画面から個人情報を入力していきます。申し込み方法はネットで完結できる「オンライン申し込み」が便利です。

松井証券2

名前や住所などを入力

松井証券3

入力したらどんどん進んで行きます。

松井証券4

勤務先の所属や住所や上場しているかどうかを入力する欄もあります。

松井証券5

実際にお金を入金して取引をするので、銀行口座も必要です。

松井証券6

特定口座の入力です。よくわからなくても「源泉徴収有り」にしておきましょう!証券会社の方であらかじめ源泉徴収をしてくれるので、利益が出た時に確定申告の必要が無くなります。

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最後に入力欄の確認です。全て間違いないことをチェックできたら最後に進んで行きます。

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最後は本人確認書類のアップロードです。今回はマイナンバーカードを使います。ここまでネットで完結できるので非常に便利になりました。

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最後までもう一息。口座開設を申し込みます。

松井証券10

完了画面には「お申し込み番号」が表示されています。無くさないように保管しておきましょう。

松井証券11

これで開設は終わりです。簡単でしょう?

開設後の確認

口座開設が終わったら、登録したメールアドレスにすぐに確認のメールが届きます。消さないように保管しましょう。

松井証券メール

ちょびリッチでも獲得予定明細をチェックします。即時反映されるため、3分ほどで明細に載ります。

ちょび2
ポイント加算日 3ヶ月半程度

あとはポイント加算日の3ヶ月後にポイントが入っているのを確認するだけです。

必ず案件をこなす前には使用するブラウザのクッキーやキャッシュ履歴の削除を行ってからしましょう。

ちょびリッチ

ポイントサイトの中でもクレジット案件に強いと言われているのがちょびリッチです。

数あるポイントサイトですが、マイルに交換するならラインルートを使います。ちょびリッチとモッピーなら直接Gポイントに移行できるので早く交換できます。また、ポイントをGポイントに集約している人もメリットがあります。

ラインルート
陸マイラー必見!ポイント交換スケジュール2019年版こんにちは、ワイドルフ(@yd59ktn)です。 陸マイラー必見!ポイントサイトからの交換スケジュール2019年版をお届けいたしま...

私ま今までなんども利用しており、特にクレジットカードが多数を占めています。

パッと見ただけでも、昨年は三井住友VISAカード・セブンカードプラス・エムアイカードなどを発行しました。

ちょび明細2

ポイントの交換

ちょびリッチからのポイントの交換は最低金額500円から可能です。

現金で銀行口座に振込もできますし、電子マネーやギフト券・Tポイントやマイルにも交換可能です。

ただし、手数料がかかる場合もあるので注意が必要です。

まとめ

証券口座を作るだけで1200円分のポイントがもらえるので、使い予定がなくても作ってみてはどうでしょうか?

今なら登録するだけで250円相当のポイントがもらえます。

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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